メンタルワークとは?カウンセリングと違うの?

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マリーズケア新着

2018/02/27 メンタルワークとは?カウンセリングと違うの?

マリーズケアでは、身体やお肌のケア以外に、心のサポートもしています。

 

 

メニューの中に「メンタルワーク」というものがあります。

 

これは、ゲシュタルトワークをベースに作られたもので、病院や学校などで行うメンタルカウンセリングとは少し違います。

 

 

もちろん、来談者中心療法やアサーション、傾聴も含まれますが

一番の違いは、「ゲシュタルトワーク」:ゲシュタルトセラピーやゲシュタルトアウェアネスプラクティスをより身近に変形させた、言語・非言語コミュニケーションがベースであることです。

 

 

 

 

言葉になる前の、心や胸の奥にある【感覚】を感じ

ゆっくりと表現してゆく。

 

 

特に、頭の中や心が混乱している時って、すぐに言葉にならないものです。

 

 

 

誰にも分かってもらえない、モヤモヤ・イライラ・悲しみ・痛み・・・・・

 

 

ずっと蓋をしてきたけれど、もう弾けてしまいそうな不安。

 

 

人の目が気になって、自分らしさを失い元気がない。。。

 

 

まずは、「ただここにいること」「ジャッジないスペースにいること」「あるがままを見て、あるがままを聴いて、あるがままを感じて」

 

 

 

何かをムリに変えようとするのではなく、ただみつめる。

 

 

散々、変えよう・直そうと思って生きてきてツラいんだもの、もういいじゃないですか。

 

 

ポジティブになろうとしなくていい。

 

頑張らないでいい。

 

 

ゆっくりとメンタルワークを進めていきます。

 

 

 

そして、言語や非言語的表現を使いながら、気づきを得てゆく。

 

 

 

ゲシュタルトワーク(ゲシュタルトセラピーでもGAPでも)は、「全身全霊的な気づき」を大切にしてます。

 

 

ゲシュタルトセラピーの創始者、フリッツ・パールズが言いました「気づきは癒しだ」と。

 

 

 

ワークでは解釈や分析は行いません。

 

心と身体を分けることもしません。

 

カラダがあって、ココロがあって、精神があって、全部で「わたし」です。

 

人がストレスを感じている時、同じパターンの繰り返しや、膠着状態を感じる時をフリッツ・パールズは「気づきが欠けている状態」と指摘しました。

 

漠然としたもやもや、考えと気持ちが一致していなかったり、気持ちや考えと行動が一致していなかったり……。

 

 

「今ここ」に気づいていくこと、「今ここ」のありのままの自分を体験し、いつものパターンではないことを実験しながら統合へと向かうプロセスをサポートします。

 

この気づきのプロセス自体がアートであり自己成長を促し、癒しを提供します。

 

 

病院とは違い、治療・完治をお約束することはできません。

ジャッジやアドバイスもありません。

 

誰でも生まれ持っている「生きるチカラ」を見つけるサポートをしています。

 

 

原因不明の身体のコリや違和感、ハッキリしない感じ(モヤモヤ・イライラ・ウツウツ)などもアプローチ可能です。
他、トラウマ・依存・グリーフ・性についてなど。
ただし、医療行為ではありません。

 

 

*初めてのメンタルワーク 120分 定価 16,800円 ⇒ 初回 12,800円

 

 

 

 

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MBCJ(メンタルボディコーディネーションジャパン)
Mary’s Care(マリーズケア)

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